同じように食べるのになぜ私だけが太ってしまう?私を太らせる悪い食習慣3!

簡単に太る人には共通の食習慣があるそうです。

特に、一人で暮らしていたり、忙しい日常生活でストレスを沢山受ける人々にはよく現われる食習慣。

オンラインメディアの「オールアバウト」で、どのような食習慣の人が太りやすいのか、今回そのTOP 3紹介しているので、皆さんも参考にして見て下さいね♪

 

TOP 3.二つ以上の主食を摂取する!

出典:instagram

食事をする時、パンとご飯、ご飯や冷や麦など、二種類以上の主食を食べること!

 

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コンビニで、おにぎりとカップラーメンを一緒に選んだり、ランチにトンカツとそばのセットを注文すること、夕食にパスタとピザを一緒に食べること、などがその例

また、食事と食事の間隔が長いと二つ以上の食べ物を摂取する場合が多いので、食事間隔を一定に維持し、おかずで満腹感を得られるスタイルの食事をした方が良いです。

 

TOP 2.夜9時以降に夕食を食べる!

就寝3時間前に夕飯を食べる場合!

このような習慣は、食べる時間が遅ければ遅いほど太ることになりますよね?!

理由は二つ、一つは食事の後の活動量が少ないから体脂肪が蓄積されやすいということ。

 

もう一つは脂肪細胞に脂肪を蓄積するたんぱく質が、昼より夜にもっと活発に活動するということ。

だから同じ量を食べても、体脂肪が蓄積される量は夜もっと多くなるという意味なんです。

 

サラリーマンは退勤時間が遅くなったり、会食、集まり、デートなどで、夜遅い食事回数が増加しこのような場合が多くなります。

 

やむを得ない場合は、簡単なおにぎりを食べて夕食を終わらせるなど、とにかく遅い時間に食べないようにするだけでもダイエット效果があるんです。

 

TOP 1.朝食抜きで一日2食だけ食べる習慣!



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